2021年から開始の有料重賞の通算回収率は掲載済みですが、春のG1の12戦と秋G1の12戦どういう結果だったかを記しておきます。競馬で勝つには【最強の馬券】が最善の選択と自負るする理由がわかるはずです。

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2021年 春G1成績

◆フェブラリーS
12600円→101710円

◆高松宮記念
 9000円→  9770円

◆大阪杯
 1800円→     0円

◆桜花賞
12600円→     0円

◆皐月賞
12600円→     0円

◆天皇賞春
12600円→ 11490円

◆NHKマイル
12600円→ 21800円

◆ヴィクトリアマイル
126000円→    0円

◆オークス
12600円→     0円

◆日本ダービー
12600円→ 58980円

◆安田記念
12600円→110420円

◆宝塚記念
 9000円→     0円

◆2021年 上半期G1の成績
12戦6的中  回収率236%
133200円→314170円




2021年 秋G1

◆スプリンターズS
12600円→     0円

◆秋華賞
12600円→     0円

◆菊花賞
12600円→     0円

◆天皇賞秋
 3600円→  2040円

◆エリザベス女王杯
12600円→     0円

◆マイルCS
12600円→  5460円

◆ジャパンカップ
 1800円→  1780円

◆チャンピオンズC
12600円→ 52660円

◆阪神JF
 9000円→114300円

◆朝日杯FS
12600円→ 14840円

◆有馬記念
 1800円→     0円

◆ホープフルS 
 6000円→ 27610円

◆2021年 下半期G1の成績
12戦7的中  回収率198%
110400円→218690円 







◆2021年 上半期G1の成績
12戦6的中  回収率236%
133200円→314170円

◆2021年 下半期G1の成績
12戦7的中  回収率198%
110400円→218690円 

◆2021年 年間G1成績
24戦13的中 回収率219%
243600円→532860円


24レースで約24万円投資という事は、1レース換算で約1万円の投資。レートは会員様個々で決めればよいが、回収率に変化が無いのは真実。

的中率が約50%で回収率が219%という案件には目を疑うが、フェブラリーS・安田記念・阪神JFのような配当が偶然ではなく、狙って転がり込んでくるのが【最強の馬券】1軸マルチ三連単。


G1はプラス30万程度で、完全プラス収支ですが、手を抜かず2022年G1は+50万の収支を狙っていきたい。◎の精度は間違いない【最強の馬券】紐の選定を慎重に大きな馬券に期待してください。

他の有料サイト、有料ブログで騙された方、今から騙される方も【最強の馬券】への御入会でリアルで現実的な的中結果に是非触れてみてください。当方の1軸マルチこそが【最強の馬券】と証明していきます。


【最強の馬券】
jrakeiba-bakuro@yahoo.co.jp
1月会員   15000円
1月・2月会員25000円




三連単1軸マルチの強みは軸馬にするべき堅実に馬券に馬券に絡む馬が2,3着の場合に1着に人気薄が来る事での高配当。

ですので軸馬には妙味などは一切求めず、馬券に絡む可能性が1番高い馬に素直に◎を打ち「最小限の努力で最大限の効果」を生み出す馬券です。





配信レース:会員期間のJRA重賞レース
対応馬券種:三連単1軸マルチ(三連複でも代用は可能)

買い目の点数
相手4頭 36点(三連複なら 6点)
相手5頭 60点(同    10点)
相手6頭 90点(同    15点)
相手7頭126点(同    21点)
相手8頭168点(三連複なら28点)


配信時間:前日深夜~当日早朝